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『頭が開いた女の子』のアニメーター
Emily Hubley

気になってちょっと調べてみました。かつてニコロデオンで、番組と番組の間の余った時間に流されていた“The Girl With Her Head Coming Off”(邦題『頭が開いた女の子』)。
一人の女の子の独白と、彼女の記憶している「イメージ」で綴っていくお話で、連想ゲームのように刻々と変化する独特な世界が好きでした。『カブラーム!』に組み込まれたこともあったけど、全部で何話あるんだろう。(私が知っている限りでは猫、プラネタリウム、靴、恋の話の4話)デザインで賞を取ったこともあったらしい。

この作品を手がけたアニメーターはEmily Hubleyさん。『頭が~』の原作者は別にいるらしいんだけど、彼女のサイト(http://emilyhubley.com/index.html)を見ると、ラクガキみたいな人物画といい、くねくねしたイメージといい、『頭が開いた女の子』の世界そのまま。


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