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John Henry
打ち込み方式をやめ、バンド形式になってから初めて出したアルバム。タイトルはアメリカの実在の英雄John Henryから。(wikiページ)大男の労働者が機械力と勝負して負けるというくだりがポール・バニヤン伝説と似てます。

あんまり音をいじってないようで、ライブでもこのままのアレンジでいけるんじゃないかと思うくらい。シンプルゆえに『Subliminal』は、アコーディオンの音が引き立っていました。今までのおちゃらけた感じは影を潜め、トーンはごく暗めでシリアス。この辺は好みが分かれるかも。

John Henry John Henry
They Might Be Giants (1994/09/13)
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