• 06«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »08
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ミーナと伯爵 (What A Cartoon ver.)
ミーナと伯爵が始めて出会う「第一話」。
これは『Oh Yeah Caroons!』の中に組み込まれていたっけ?初めて観た気がする。



寝る前に見ているのはカートゥーン?
ミーナに冷たい伯爵が新鮮。これがそのうちアブナイくらいミーナにメロメロになってしまうんだよね~。
スポンサーサイト
KNDの新作
家に帰ってテレビをつけたらKNDの新作をやっていた。(昨日から本当はもっと前から始まっていたんだけど、見逃した)
前半はジュラシック・パークのパロディ。終始アトミック・ウェジーネタに尽きているのがなんとも・・・。

後半は、ナンバー3のペットの金魚を墓場へ輸送する話(つまりフラッシュしにいく)。こういうミッションを、大義名分を掲げてメンバー全員でやってるときの方が、「大人vs子供」の構図で闘っているときの話より好きだったりする。「ごっこ遊び」を想像力で広げて、冒険にしてるような感じがして。前半に引き続き、こちらでも映画のパロディが。どうしてナンバー4が金魚の死体を気に入っているのか不思議だったけど、伏線だったんだね。今回、他のメンバーと別行動しているナンバー1と5。えらそうな口調の割に腕が伴わないナンバー1、それを気の済むようにさせているナンバー5。いいコンビだね。
Cartoon Cartoon Friday(PpG司会バージョン)
YouTubeを見始めるとたちまち時間が吸い取られてしまうので、やめようと思いながらも、ついつい。

昔のカートゥーン・ネットワークで毎週金曜の夜七時に放送していたらしいスペシャル枠Cartoon Cartoon Fridayの映像。この週のホスト当番はパワパフで、アニメーションは使いまわしかもだけど、色々なキャラクターが入れ替わり立ち代わり、よくしゃべってくれます。(時間にして10分!)イントロのバブルスがキュート!こういうプロモを見ていると、その時に戻ってテレビを見ているかのような錯覚になれるね。「次はいよいよデクスター新作!」とか言ってるし。「カートゥーン・カートゥーンズ」の、おなじみのジングルもキャラクターの合唱バージョンになってパワーアップしてます。


ティーンタイタンズ・東京で大ピンチ
ティーン・タイタンズの長編。長い前フリからオープニングに入るところもスペシャルっぽくて良し。

引っ越してから東京が身近に感じられるようになったので、余計に気持ちが盛り上がりました。タイタンズがぼくらの街にやってきた!最初に着陸した場所は樹海・・・?悪の猫娘役のカワエさん、カタコト日本語で恐ろしい台詞を吐いてました。一応名前もついてました。「Nya-Nya」というらしいです。かわいい。

「ショーガン」とは将軍(Sho-Gun)のことだったのね。英語が達者な筆将軍。

さすがスペシャルエピソード、おいしいシーンがいっぱい出てくるね。マスク取って普段着に「変装」するロビンとか。バラバラになったタイタンズに攻撃をかけてくる悪者たちが、オモチャのロボット風だったり妖怪風だったり、それぞれ違った切り口で「日本らしい」デザインでよかった。
そういえばレイブンがソロで闘うシーンが墓場っていうのは、なんとなくしっくりくるロケーションだと思いました。卒塔婆とかあれば鬼太郎ぽかったかも。

(たぶん製作者のお遊びで)街のネオンにキャラクターの名前がカタカナで書いてあったけど、全員分あったのかな?

・・・にしても日本が変過ぎ。狙ってやってるにしても、全く日本を何だと思ってるんでしょう!?(といいつつ、いかにも~な日本の描写が楽しかった)

アミユミはじまる
HiHi Puffy AmiYumiの新エピソードが今日からスタート!
あーそうだったそうだった、アミユミってこうだった、と1人うなずきながら観賞。2人の微妙にうまくない日本語がかわいい。「どっこいしょ」って。
おばけ屋敷で、水晶玉の中に生首があって、まわりには楽器が浮いてるってホーンテッド・マンションのパロディかな。

アミちゃん暴走気味だわ、ユミも止めないわで話は全然深くなく、これぞアミユミ。ビビッドな配色もキレイ。ティーン・ロボットとはまた一味違ってデジタルっぽさを前面に出してて、それがとても魅力になってる。やっぱりひさびさに見るといいなぁ。

Copyright © 2005 words are like. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。